鳥大好きおじさん、今度は鳥のえさであるヒマワリを

栽培して種を収穫するようです。

佐久間ダム湖湖面情報のページにとダム湖の

画像も送っていただきました。

ダム湖は、特に日の出前後などはちょっと幻想的な

風景になるときがあります。

撮り貯めてあるものもあるので、そのうちに公開しようかな。。。。

 

     以下  文・撮影  鳥大好きおじさん です。

 

     

「土いじり」

 

 今回の遊び相手は、茶摘みの時に下見した向日葵用の畑。

  草刈りから全て自力でやる覚悟で出掛けましたが、

  草刈りは、里のM岡さんが済ましてくれてました。

  鍬、鋤で耕す覚悟ではあるが、炎天下で畑を眺めていたら、

  ミニ耕運機が届きました。

 

       ミニとは言え耕運機の運転は、未経験の私

  恐る恐るの作業に、村の人から「使い方が違う」の声、助言を得て

  全てやり直し、畝もマルチも村の人の指導の元、種蒔きまで何とか

  3日間で一応終了。ここの畑から次の目標の畑が見えます。

  腰痛持ちの私、休憩時間の方が長いようですが、「言い出しっぺ」

  である以上、種の収穫まで途中で投げ出すわけには行きません。

  夕方のビールを楽しみに喫茶栃の木に行くと、「巣箱キットが2個売れたよ」

  の声と、早朝に奇跡?が起きていてビールの美味しさも3倍増でした。

  *奇跡?は、次回のおたのしみに。    

野鳥のGPS機能って、すごいんですね!「

今回は「こまどり姉妹」と「こじるり」!?

 

     以下    文・撮影  鳥大好きおじさん

 

「夏鳥紹介番外編」

  今年は、60年に一度、100年に一度と言われる熊笹の花が

 昨年咲き実がなり枯れている所が目立ちます。

熊笹が密生する所で繁殖する渡り鳥2羽を紹介します。

 「コマドリ」鳴き声が、馬のいななきに似ていることから

駒(馬)鳥と呼ばれています。鳴き声は、日本三鳴鳥のひとつ。

山地の森林の渓流付近に住み、スズメ程の大きさで縄張りを持つ。

 「コルリ」全長14㎝、胸から腹は白く、上面は尾羽まで暗青色。

鳴き声は、コマドリの鳴き声と間違えるほど良く似ています。

殆どを笹の中で過ごして繁殖、木に停まることは少ない。

写真のコルリは、羽根が黒く幼鳥と思われます。

夏にはコマドリ同様に東南アジアに帰ります。

*とみやまでは、見かけない渡り鳥で、この2羽の撮影に冬の

防寒具が要る高地に通いました。野鳥は、10ⅿと違わない

 

GPS機能を持っていると言われ、毎年同じ場所にやって来ます。

夏鳥の季節到来で鳥大好きおじさん、テンションは↑↑ みたいですね~。

     以下、文・撮影  鳥大好きおじさん

 

「待ってました」

 とみやまの山にアカショウビンの声が帰って来たそうです。

「キョロロロロ・・・」朝夕曇りの日に尻下がりの声で鳴きます。

 何とも言えない余韻を残す鳴き声で、人の心を引き付けます。

 日本一小さかったはずの村を、広く飛び回る神出鬼没な鳥に、急斜面の山肌も味方して手強い相手です。東南アジアから繁殖にやって来る渡り鳥ですが、今年こそはと4年目、「今に見てろ僕だって」相手にとって不足なし。

*写真は、別の場所でのアカショウビン。姿を見てください。

*茶臼山で芝桜祭り開催中、とみやまの里も出店中ぜひ立ち寄って

 

下さい。根羽村、売木村から入ったほうが渋滞が少ないかも。

「夏鳥紹介」5/

    撮影台の前の枯れ木にて、サンショクイが撮影出来ました。

サンショクイ(山椒喰)を少し紹介します。

   東南アジアからこの時期に飛来する渡り鳥で、セキレイに似ていて

背中は灰色、お腹は白色、日本で高い木の上の方に巣を作り子育てを

して夏に帰っていきます。全長20㎝程で昆虫類を食べ、鳴き声は

「ヒリヒリン、ヒリヒリン」と鳴き、山椒を食べて辛かったかのように

鳴き日本名になりました。来富館の前でも群れで鳴きながら飛び交っています。

 続いて現れたアオゲラを紹介。

   アオゲラ(緑啄木鳥)、キツツキの仲間で日本固有種で全長29㎝、

上面、翼、尾羽は黄緑色、お腹の縞模様が特徴。枯れ木などに住む虫を、

嘴で突っついて穴をあけて食べる。蜜蜂の巣箱にも穴を開けて蜂の子も食べます。

   「キョッキョッ」と鳴き、早いリズムでコンコンコンと木など突っつく

   ドラミングもします。ドラミングは、自分の縄張り表現です。

   森林を歩いてコンコンと聞こえてきたら、アカゲラ、アオゲラ、コゲラの

キツツキの仲間が餌を探して木を突っついています。

探して見てください。

*今回の34日は、良いことだらけ、私にとっては“富の山”でした。

 

 皆さんも、無形の“富の山”を探してみませんか。

  皆さん、今年のGWはいかがだったでしょうか?

 とみやまの里も温泉祭り、GW後のお茶の仕事と、

 どうにか一山越せた感があります。

  人手不足のとみやまの里の救世主として

 がんばっていただいた”鳥大好きおじさん”の記事、

 3本一気にUPしちゃいます。

 

     以下     文・撮影  鳥大好きおじさん

 

 「新茶摘み」

    8時半集合に遅れてはいけないと10分前に到着。

   退職して10年、応援者とはいえ緊張の初出勤を思い出しました。

   里の人は、スパイク付きの山仕事用の地下足袋、

   私と1期生のMさん(女性)は、長靴でしたが

   Mさんは、一見現場監督風の作業服姿、

   私は普段着、気合が違うなと感じました。

   軽トラの荷台に立ち、風邪を切って

   いざ戦地に向けて出発。

   私の作業は、単純なものでしたが

   収穫量を減らす失敗(想像がつくでしょう)もありました。

    驚いたのは、新芽の葉っぱを手でなぜると、葉っぱが手に

吸いつくような柔らかな感触でした。

 作業は、機械化されていました。

1年間に行われる作業の説明を聞き、新茶の味も

変わると思いました。

 初めての体験、美味しい新茶が出来上がることを楽しみに

しています。ありがとうございました。

 落ち着きが無いから、カメラを忘れて茶摘みは、撮れませんでした。

 

代わりにヤマガラとキセキレイのお宅を紹介します。

 

 「私の温泉祭り

   前夜は、ものすごい雨で橋の下に避難して車中泊。

  その雨も(会場の)テント張りを手伝っている時には小雨状態になり、

  近くで大きな雷鳴が!!

  私には、祭りの開始を知らせる花火に聞こえました。

が、「競輪と違う」の声に笑い。

 店の準備を済ませて、案内看板を組み立てて取り付けに。

村の人のトラックに乗り、手伝ってもらって完了。

 巣箱キットは、3個が売れました。5日に売店で1個売れました。

ヤマガラ募金にも、ご協力いただきました。

売上金は、ヤマガラ募金に繰り入れします。

ありがとうございました。

 田舎塾も3期生になりボランティアスタッフも増え、とみやまのファンが

 

間違いなく増えていることを実感しました。

 ご苦労様でした。

「土いじり」

    2日午後、(とみやまの)里のM岡さんが種蒔きをされてる

   後ろ姿を見て嬉しく、有難く思い早速、となりで作業。

   夕方から雨で中止。

    4日は、朝から一人で種蒔き作業をして、途中カヤックの

お客さんに対応して、湖岸で帰りを待ち、私が「楽しかった?」、

子供さんが「楽しかった、面白かった、滝が見えた」の短い会話でしたが、

久し振りにホットした気持ちにしてくれました。

 1期生のMさん(女性)のカヤックのお客さんの誘導、乗船など

優しい言動とテキパキとした仕事ぶりに、これならお客さんも

安心できるなと敬服しました。(後ろに付いて勉強しました)

 午後は、Nさんのトラックに乗って、K君と3人で腐葉土採りに。

ドロドロになりながらもご協力ありがとうございました。

育苗ポットは、400個ほど作りました、芽が伸びているのは

2週間ほど経ちました。落花生は、まだ芽が出ません。

 土いじりも楽しい、来週は、畑に種蒔きをしたくて、草刈りから

 

始めます。ヒマワリが咲く光景を夢見て頑張ります。

新築物件! 家賃・敷金・礼金 全て無料!!

好条件なのに。。。。

 

 鳥大好きおじさんに以前に頂いた鳥の巣箱を4月中頃に、

家の前の花桃に取り付けましたが、

まだ、鳥さんが入っている様子はありません。

時期が少し遅かったのかも。。。。。

 

    以下    文・撮影  鳥大好きおじさん

 

「ヤマガラだより3」

   とみやまにヒマワリの花を咲かせ、

  種を収穫し、エサ代の補助にと始めた「ヤマガラ募金」、

  村のNさん立ち合いで確認しました。

  御神楽祭りで2,639円、来富館エサ台にて2,267円の合計で

  4,906円集まりました。皆様のご協力に感謝し、期待に責任を

  一層感じ大切に使わせていただきます。

本当にありがとうございました。

 とみやまの里(鳥大好きおじさん)36個設置した巣箱に、

続々と営巣する姿が見られるようになりました。

   野鳥は、抱卵中に刺激を与えると抱卵放棄しますから、巣箱の出入りを

  見る時には、少し離れて静かに見てください。抱卵2週間、孵化後20日で

巣立ちになり6月には雛の顔が見られようになります。

 温泉祭りにて、巣箱製作キットを販売させてもらいます。売上金は、

ヤマガラ募金に加えていきます。写真の様に釘だけ打てば作れるように

道具も祭り会場に準備します。製作時間30分間位ですが、

杉板の匂い、釘打つ音を楽しんでいただけたらと思います。

 湖畔道路でシャガ、来富館ではツツジ・藤の花が満開でした。

53日は、温泉祭り。新緑の中、五平餅を食べながら田舎の空気を

楽しみませんか。スタッフ一同、お待ちしています。

       

 

「キジバト」

新緑が奇麗な時期になり、山の緑色の濃淡にヤマザクラが混じり春の雰囲気がいっぱいです。

    出掛けてみてください。

  この日は、河原に行くつもりで出掛けましたが、前日の雨で

 川は増水気味、諦めていつもの撮影台に行きました。

 朝5時には準備を終わり、目の前の枯れ木に飛来する鳥を待つことに。

        今回は、写真のキジバトを簡単に紹介。

 低い声で「ホーホー、ホーホー」と聞こえる声で鳴き、

 いつも2羽で飛び 仲良しの仕草を見せることも。

 名前は、キジのメスの色に似てることからキジバトと呼ばれています。

 特徴としては首部分に青い縞模様があります。

来富館前の豊根村ガイドマップの案内板の隣に、写真のようにヤマガラの

好物の落花生を入れたエサ箱を設置させてもらいました。

扉を曳いて開け落花生を砕いてテーブルの隅にでも置けば、

ヤマガラがやって来ますから少し離れて静かに姿を見てください。

 

無料ですから自由に使って、ぜひヤマガラとの一時を楽しんでください。

ブログでご紹介しましたように「秘境駅号」停車にあわせて、

とみやまの里の商品の物販を行いました。

 

最終日の15日の日曜日は心配していた雨はなんとか上がったものの、

大雨による倒木のため、なんと!飯田線が一時普通となり、、秘境駅号も

運休となってしまいました。

 

最終日のアクシデントを除けば、毎回たくさんのお客様にお買い上げいただき、

忙しい数日間でしたが、よい結果を残すことができたと思います。

 

鳥大好きおじさんはとみやまの里のイベントなどで、

少人数で走り回っている私たちを見かけると、いつも手助けしてくださいます。

本当にありがとうございます!

 

今回は鳥大好きおじさんからの原稿が、たまりにたまってしまって、

一日に4本も更新です。

         更新!更新!!ダイコウシン!!!

 

                    文・撮影  鳥大好きおじさん

 

 

 

「秘境駅号」

 JR飯田線の4344番のトンネルの間に大嵐駅はあります。

 43番目の長さ5㎞のトンネルから、正午過ぎに前照灯を4灯点けた

 秘境列車の臨時特急列車が顔を出しました。

 

0時5分着、お客さんが降り始め、里の人による特産品販売が始まります。

この日の乗客数は、130人位とJRスタッフら。

 

呼び込みの声にも力が入り、ぜんざい・栃餅・シイタケなど販売の短時間決戦、

1個でも多く販売と忙しく動き回っていました。

発車間際に「もう一杯、他の人にもぜんざい」と買って行かれた人がいて、

栃餅入りぜんざいを気に入ってくれたんだと、ちょっと嬉しくなりました。

 

 022分発車、先頭車両が半分ほど進むと44番目のトンネルに入ります。

 全員で感謝の気持ちを込めて手を振り見送りました。

 

 里の皆さん、連日の販売でしたがご苦労様でした。

鳥大好きおじさんは木工の腕前も相当なもので、

楽しい案内看板などを作ってとみやま地区内に、取り付けてくださいます。

今回はロバの看板のお話です。

ちなみに、我が家の愛犬もロバ君たちとは仲良しです♪

 

                   文  鳥大好きおじさん

 

 

「ロバっち」

 ロバっち看の補修が、やっと出来上がり取り付けに行きました。

 パイプに細いロープで縛り付けていると寄って来まして

 結び目の端を口で引っ張り解いてくれたり、上着、ズボンを

 引っ張るなどやんちゃぶりを発揮、退屈してるんだなと思いつつ

 一段高い所に取り付けましたが、駄目で看板が倒れていて里の人が

見つけてくれて場所を移動してくれたそうです。

 

ロバっちは、清山荘の西側で生活して居て黒い方が雄のチョコ、白く小柄の

方がミルクです。

 

チョコがミルクの毛づくろいをするなど

仲の良い夫婦の光景を見て反省する人が一人いました。

得るものもあります、寄ってみてください。

 

団塊の世代としては、ロバからは子供の頃の馬車(ロバ)に引かれた

「ロバのパン屋さん」を思い出します。

 

 

夏の渡り鳥がやって来始めて、

鳥大好きおじさんのテンションも´高いみたいですね~

以下、 文・撮影 鳥大好きおじさん です。

 

「夏鳥到着」

 先週大阪城公園にオオルリが来たと耳にしました。

 1週間かかって北上して、とみやまにもオオルリが来ました。

 オオルリは、体長16㎝程の青色の鳥で、日本へは夏鳥として

 渡って来て繁殖し、冬は東南アジアで越冬する鳥です。

 ウグイス・コマドリ・オオルリは美しい声で鳴くことから

 日本三鳴鳥と言われています。オオルリは、高い木の上でさえずり

 奇麗な青色の姿と鳴き声が半年ほど楽しめます。

エサは、飛んでいる昆虫を主に食べています。

 とみやまでは、例年四五六滝付近で見られ、休憩所で涼んで

 いればやって来ると思います。四五六滝では、運が良ければ

 尾羽の長~いサンコウチョウも見ることが出来ます。

 

 今回は、サンショクイ・ソウシチョウも鳴き声で確認しています

ヤマガラ君のとみやまの里のイベントの告知です。

詳細はブログのほうでお知らせすることになると思います。

また、来富館では鳥大好きおじさんの作ったカラフルな鳥の巣箱を

販売しています。(1個1000円です。利益度外視!!いいのかなぁ。。。)

 

以下、文・撮影 by 鳥大好きおじさん  です。

 

「ヤマガラ便り」

 来富館の周りの巣箱でも、ヤマガラ・シジュウカラの営巣時期になり

巣穴に出入りする姿が見られるようになりました。

とみやまに来られたら巣箱から少し離れたところから、静かに見てやって

下さい。県道で、鳥が出入り姿を見たよと声を掛けてくれる村の人もいて

 嬉しく思っています。

やまがらの協力を得て「温泉祭り」を知らせる写真を撮りました。

 

 たくさん撮りました中から、文字を読んでいるように見える写真を

選んでみましたが、いかがですか。

連休中ですが、温泉祭りに一人でも多くの人に足を運んでいただきたく

 

スタッフ一同お待ちしています。

お待たせいたしました!!

今回から、鳥大好きおじさんのコメントにより、ページを展開していきます。

(管理人の出番はほとんどなくなりそう。。。。。)

では、はじまり、はじまり~~~~

 

 鳥好きおじさんんから、鳥大好きおじさんに昇格しました。

とみやまにやって来る野鳥を中心に、カメラを通して見たものを紹介して行こうと考えていますが、

やっていることが全て素人です。

里の方の協力を得て、このコーナーを進めていきますのでよろしくお願いいたします。

 

 野鳥の世界では、冬鳥は北に帰り、間もなく夏鳥が南の国から繁殖にやって来ます。

 この時期はヤマガラの力を借りて写真を撮っています。

ヤマガラは、とみやまでは一年を通して見られ繁殖期を迎えています。

 

 大食漢のヤマガラ、向日葵の種はもちろんのこと、

落花生も大好物、落花生で呼び寄せて手作り鯉のぼりと撮ってみました。

どなたでも、落花生を一粒細かく砕いて(とみやま来富館の)テラスのテーブルや長椅子に置けば

食べに来て身近で見られ可愛いですよ。一度体験してみては、如何かな。

 

写真の鯉のぼりとヤマガラの赤い背景は、花桃の花の赤色です。

 吊り下げたピーナッツリング、見事に落花生を食べて殻が奇麗に残ります。

 

鳥大好きおじさんが、試験的に画像を送ってくださいました。

 

すごいですね~。

スマホじゃこんなに寄ることは絶対に無理です。

これから、どんな野鳥の画像にお目にかかれるでしょうか。

たのしみです!!

鳥大好きおじさんのコーナーです!

 

 鳥大好きおじさん(Sさん)は、富山来富館付近を根城に年間を通して富山や近隣の野山で野鳥の観察、撮影をされています。我々、とみやまの里のイベントのお手伝いをしていただくこともあります。

 

 野鳥の活動が活発になる、シャッターチャンスの明け方を狙って車中泊で頑張ることもしばしば。。。また、ある時は自宅に戻って野鳥の巣箱を作ったり、とにかく、マメです!!!

 

 画像は来富館前におじさんが建てた小鳥(ヤマガラ、シジュウカラ)のレストランです。大好評で満員御礼状態なのですが、野鳥たちは金銭感覚などはあるはずもなく、毎日、満腹になるまで、食事をしている様子。

 その結果、おじさんはエサのヒマワリの種を確保するのに四苦八苦。。。。。。

 

 ここを通ることがありましたら、”ヤマガラ募金箱”に少しだけでもご協力していただけたら幸いです。<m(__)m>

 

 このページでは、おじさんの撮影された野鳥の画像と、野鳥あれこれを中心に展開していく予定です。

 

お楽しみに!